Message
初めて社労士をお探しの経営者様へ「先生」はいりません。
必要なのは、パートナーです。
初めて社労士を探す時、もっとも不安なのは「相性」ではないでしょうか。
年齢差、価値観のズレ、そして「先生」と呼ばれる職業特有の上から目線。
だからこそ、私は「先生」ではなく、「パートナー」として伴走することを約束します。
専門用語で煙に巻くのではなく、同じ目線で、フラットに。
経営者の孤独を分かち合える存在でありたいと考えています。
「知らなかった」で、
涙を流す人を減らしたい。
私の原点は、新卒で入社した美容室での経験にあります。
「就業規則なんて作らなくていい」という意向でルールが整備されておらず、結果として労務トラブルが頻発しました。
「ルールがないことは、自由ではなく無秩序であり、会社を守れない」
その痛みを肌で感じたからこそ、会社を崩壊させないための提案を、私は絶対に妥協しません。
社会保険が、
狂おしいほど好きです。
私は社会保険という制度に、狂おしいほどの知的好奇心と愛着を持っています。
法律という「知識」と、実務という「技術」がパズルのようにカチリと組み合わさる瞬間に、最大の喜びを感じます。
法律は、会社を縛る鎖ではありません。
会社とそこで働く人を、より良い状態(Well-being)へと導くためのツールです。
現在も資格の学校TACで講師を務め、法律の条文を読み込み続けているのは、プロとしての誇りがあるからです。
スピードとクリエイティブ。
SHARO tokyoの流儀。
成長企業のスピード感を、士業のレスポンスで止めてはいけない。
私は常に連絡を最優先事項とし、即レスを心がけています。
上から教えるのではなく、一緒に冒険し、一緒に体験し、一緒に学びたい。
そのための「地図の読み方」は私が共有します。
だから、まだ見ぬ景色を一緒に見に行きましょう。
「嘘をつかない。一生勉強し続ける。」
これが、SHARO tokyo 代表 中西八洋の約束です。
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