TRAINING
法律を知るだけでは、組織は変わりません。現場で「どう判断するか」まで持ち帰れる研修を。
会社のルールを、
現場の共通言語にする。
規程やマニュアルを作っても、管理職や従業員が意味を理解していなければ、実際の行動は変わりません。 SHARO tokyoの企業研修では、法律・実務・具体例を組み合わせ、 「知って終わり」ではなく、日常の判断に使える内容へ落とし込みます。
法改正
「指導」と「ハラスメント」の境界を、
具体例で理解する。
パワーハラスメント、セクシュアルハラスメント、妊娠・出産・育児介護に関するハラスメント、 カスタマーハラスメント等について、法的な定義だけでなく、現場で迷いやすいケースを使って解説します。 管理職向け・一般従業員向けで内容を分けることも可能です。
「会社の外だから自由」ではない。
SNS時代の社員リスクを理解する。
SNSは採用・集客・情報発信に有効な一方、 従業員個人の投稿から情報漏えい、炎上、信用毀損、誹謗中傷等につながることがあります。 社内SNSだけでなく、個人アカウントを含めて「どこまでが会社に関係するのか」を具体的に整理します。
研修料金
60分の基本研修を30,000円〜で実施します。 参加人数に上限はありません。オンライン研修にも対応しています。 企業独自の事例・就業規則を反映する場合や、長時間研修・複数回実施については内容に応じてお見積りします。
会社ごとに、研修内容を変えられます。
同じ「ハラスメント研修」でも、管理職と新入社員では必要な内容が違います。 対象者・業界・社内課題に合わせて内容を調整します。
法律と、伝える仕事の両方を。
研修テーマと対象者を、
教えてください。
「管理職向けにハラスメント研修をしたい」 「新入社員へSNSリテラシーを伝えたい」など、 対象者・希望時間・開催方法を伺い、研修内容をご提案します。 参加人数に上限はなく、対面・オンラインのどちらにも対応可能です。
研修について相談する